美容室Dreamsのblog〜ドリカンおすすめ保管庫〜

美と健康と地球環境浄化がテーマの美容室Dreamsのblogです(^^)
書いているのはロハスなドリカンことDreams管理人やドリームズのスタッフです。
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天国ことば


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最後だとわかっていたなら



涙が止まりませんでした。
自分も大切な人に『愛してる』って伝えます。



最後だとわかっていたなら

著者/ノーマ コーネット マレック 訳者/佐川睦

9.11同時テロの後、アメリカで朗読され、世界中が涙した感動の詩。
もし、明日が来ないとしたら、
わたしは今日、どんなにあなたを愛しているか伝えたい。

子供を、恋人を、兄弟を、親を…、
大切な人を想いながら、この詩を読んでください。

書籍『最後だとわかっていたなら』公式サイト


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「笑顔の効力」



お知り合いから教えて貰った素敵な言葉です。
良かったらお知り合いにも教えてあげて下さい(^^)

ドリームズ加茂


D・カーネギーの「人を動かす」に載っていた、あるデパートの広告の一文です。


クリスマスの笑顔

元手が要らない。しかも、利益は莫大。
与えても減らず、与えられた者は豊かになる。
一瞬間見せれば、その記憶は永久に続く。

どんな金持ちもこれなしでは暮らせない。
どんな貧乏人もこれによって豊かになる。
家庭に幸福を、商売に善意をもたらす。
友情の合い言葉。

疲れた者にとっては休養、失意の人にとっては光明、
悲しむ者にとっては太陽、悩める者にとっては自然の解毒剤となる。

買うことも、強要することも、
借りることも、盗むこともできない。
無償で与えて初めて値打ちが出る。

クリスマス・セールで疲れきった店員のうちに、
これをお見せしない者がございました節は、
恐れ入りますが、お客様の分をお見せ願いたいと存じます。
笑顔を使いきった人間ほど、
笑顔を必要とするものはございません。
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『言葉の力』 〜心のメール通信〜

ビーワン仲間の日本環境科学・橋本さんのメール通信です。
いつも素晴らしいお話をしてくれます。

今日もとても感動しました!
ありがとうございます



「言葉の力」
2月24日号 心のメール通信『Win Win』
「受け取る相手と自分自身と世の中で幸せを共有するために」 


おはようございます!

今朝は『言葉の力』です

先日、こんな話を知りました。

[あるハンバーガーショップでの出来事]

その日は結構混んでいて、三つのレジに列が出来ていました。

バイトの女の子が『店内でお召し上がりですか?お持ち帰りですか?』とお客様に聞いていました。

何を食べようかと考えながら並んでいると、ふと前のほうが騒がしいことに気がつきました。

1番前の男性の声が怒鳴り声になったのです
どうも注文した商品のひとつを入れ忘れたようでした

『何しとんねん、トロいんじゃ、お前。もうエエわ』
と怒りをあらわにし、商品が入った紙袋を奪い取るようにして店を出て行きました。

その後ろ姿に向かって、バイトの子は
『申し訳ありませんでした。すいませんでした』と、何度も頭を下げていました。

一瞬にして店内の空気がとげとげしくなりました。

2番目に並んでいたのは70歳くらいのおじいちゃんでした。

バイトの子は、今にも泣きそうな顔でしたが、無理矢理つくった笑顔で、
『いらっしゃいませ、こちらでお召し上がりですか?』

と、何事もなかったかのように接客しました。

おじいちゃんは静かな声で言いました。

『お姉ちゃん、エラいなぁ。
世の中にはさっきみたいに自分の思い通りにならんかったら怒鳴り込み散らす人がいる。
あの人もなんか急いどったんやろう。
あんなこと言われてあんたの心はもうズタズタのはずや。
にもかかわらず次に並んどるわしに笑顔で接客してくれた。
わしにはあんたくらいの孫がおる。
あんたの笑顔を見て、その孫を思い出した。
これから孫に連絡を取ろうと思う。いや、ありがとう。
あ、コーヒーを一杯』

その言葉を聞いたとたん、
せきをきったように、
バイトの子の目から涙が溢れる出しました。
ワンワン声を上げて泣き出しました。
しばらく涙が止まりませんでした。
横のレジに並んでいた女性が声をかけました。
『あんた、本当にいいお仕事してるわよ』

とげとげしかった店の雰囲気が、一瞬にして和らぎました。

 『言葉の力』

何の関係もない間柄でも、
愛情のある言葉は、
一生の宝物になります。

今日はあなたから目の前の方へ

限りある命

今日生きてる、自分自身にありがとう

今日も早速、天国言葉を言いましょう!

「愛してます」
「ツイてる」
「うれしい」
「楽しい」
「感謝します」
「幸せ」
「ありがとう」
「ゆるします」

『あなたにすべての良きことがなだれのごとく起きます』

笑顔で人にやさしい素敵な一日を!

橋本浩
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とっても素敵なショートムービーです♪(^^)



16分ほどです。
是非ご覧になってみて下さいね♪(^^)
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「ちいさなあなたへ」

ビーワン仲間で北海道の日本環境科学橋本さんが毎日配信してくれる「心のメール通信」が、とっても素敵なので転載させて頂きます。

とても素敵です(^^)

「ちいさなあなたへ」
2月17日号 心のメール通信『Win Win』
「受け取る相手と自分自身と世の中で幸せを共有するために」

おはようございます!
今朝は『ちいさなあなたへ』です。

アリスンマギー著の一冊の絵本「ちいさなあなたへ」は、ニューヨークタイムスやアマゾンの児童書分野でハリポタをおしのけて1位を獲得した作品で、全米の母親を号泣させた珠玉の作品です。

母親は子供が生まれたときの深い感動を思い出し、親を思う子には、親の深い愛情が心に響きます
その全文をご紹介します

/////////

あのひ、わたしは
あなたの ちいさな ゆびを かぞえ、
その いっぽん いっぽんに
キスを した。

はじめて ゆきが ふったひ
そらへ むけて だきあげた
あなたの まあるい ほっぺのうえで ゆきが とけていった。

みちをわたるとき、
あなたは いつも
わたしの てに しがみついてきた。

いつのまにやら あなたは
おおきくなって、
わたしの あかちゃんは、
わたしの こどもに なった。

すやすやと ゆめを みている あなたをみながら、
わたしも ときどき ゆめを みる・・・

いつか きっと、
あなたも とびこむのだろう。

ひんやり すきとおった
みずうみの みずの なかへ。

ほのぐらい もりへ
さまよいこむことも
あるかもしれない。

うれしくて たのしくて、
ひとみを きらきら かがやかせる ひが きっと ある。

しんぞうが はりさけそうに なるまで はやく、とおくへ、かけていく ひも くるだろう。

もっと たかく、もっと たかくと はずみを つけて、めまいが するほど たかくまで、じぶんを ためすことも あるだろう。

かなしい しらせに
みみを ふさぎたくなる ひも
あるだろう。

あなたが かぜに むかって たからかにうたう うたを かぜが とおい ところへ はこんでいく。

やがて、せいいっぱい
てを ふりながら
しだいに とおざかっていく あなたを
みおくる ひが やってくる。

あなたは ふりかえり、
あんなに おおきかった いえが とても ちっぽけに みえることに おどろくだろう。

いつか あなたも、
たくましくなった
その せなかに ちいさな おもさを せおうときが
くるかもしれない。

わたしの まえで
こどもの やわらかな かみのけを とかすのかもしれない。

そうして いつか
ながい としつきの はてには、
あなたじしんの かみも
ぎんいろに かがやく ひが やってくる。

わたしの いとしいこ。

そのときには、どうか わたしの ことを おもいだして。

//////////
限りある命

今日生きてる、自分自身にありがとう

今日も早速、天国言葉を言いましょう!

「愛してます」
「ツイてる」
「うれしい」
「楽しい」
「感謝します」
「幸せ」
「ありがとう」
「ゆるします」

『あなたにすべての良きことがなだれのごとく起きます』

笑顔で人にやさしい素敵な一日を!

橋本浩
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子どもに学ぶことは沢山あります、感動しました 〜けしごむ〜



小学生が書いた詩だそうです。
感動するとともに、子どもから学ばなければいけない感性だなと思いました。
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一人の愛が大きな愛に広がる!!



とても素敵な動画です(^^)
ぜひご覧になってみてください(^^)
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【招待状】・・・

ビーワンのお仲間の日記を見て泣きました(T_T) ウルウル

転載させて頂きます。

沢山の方に読んで欲しいです!

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【招待状】・・・


ある小学校で良いクラスをつくろうと一生懸命な先生がいた。

その先生が五年生の担任になった時

一人、服装が不潔でだらしなく、遅刻をしたり、居眠りをしたり

皆が手をあげて発表する中でも、一度も手を上げない少年がいた。

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めちゃくちゃ泣いたわ。〜てんつくマンブログより転載〜

てんつくマンブログ見て泣きました(T_T) ウルウル

以下転載させてもらいます。

「めちゃくちゃ泣いたわ。」

博多から今日の兵庫の学校の講演会に向かう新幹線の中からWonderful Afternoon!

昨日は小学校のM先生と一緒にコラボ講演。

めちゃくちゃ泣いた。

いろんな話があったんやけど、Sちゃんの話を書くわね。

Sちゃんは小さい時にお母さんが突然いなくなって、おばあちゃんに育てられるようになった。

そのショックで声を出さなくなってしまってん。

声を出すのはおばあちゃんにだけ。

そんなSちゃんは学校でいじめられた。

するとおばあちゃんが学校に乗り込んできて、「Sをいじめたんは誰や!出てこい」ってSちゃんを守りに来たんやって。

Sちゃんの担任になったM先生は、このままの関係のまま卒業してほしくないと思い、おばあちゃんに相談した。

「みんなにSちゃんの過去のことを伝え、一緒に乗り越えたい」と。

おあばちゃんは「先生を信じる」ってクビを縦に振ってくれた。

M先生は勇気を出してみんなにSちゃんがなんで声が出来なくなったのかなどを伝え、みんなにSちゃんの力になってほしいと伝えた。

すると、子ども達はSちゃんとのコミニュケーションの取り方を考えてくれた。

そして、ノートを作って、Sちゃんに伝えたいことがあったら、そのノートに書いてSちゃんの机の上に置く。

Sちゃんは返事を書いてその人の机に返す。

そんなコミュニケーションが始まった。

ある日、隣のクラスの子がSちゃんをいじめた。

すると、同じクラスの子ども達が隣のクラスに行って

「誰がSちゃんをいじめたんや!誰や出てこい!」っておばあちゃんの役割までしてくれるようになってんて。

そうやってクラスの絆が生まれて来たある朝、M先生が教室に行くと、全員の机の上にSちゃんがノートを置いている姿があった。

そう、クラスの全員とコミュニケーションをとろうとしてるSちゃん。

M先生は嬉しかった。

月日が流れていよいよ卒業式。

一人一人の名前を呼ぶM先生。

元気よく「ハイ」と返事する子どもたち。

ついにSちゃんの番が来た。

M先生がSちゃんの名前を呼ぶとその後、みんなが自分の耳を疑った。

「ハイ」

小さな声でSちゃんが返事をした。

それはみんなが初めて聞くSちゃんの声だった。

みんなのやさしくて嬉しそうな笑顔。

ちょっと照れくさそうなSちゃん。

そして、みんなの拍手!

卒業式が終わるとおばあちゃんが職員室に来て、涙をいっぱいためてM先生の両手を自分のしわくちゃの両手で包みながら何度も何度も

「先生、ありがとう、ありがとう」って言ってくれたんやって。

そして、おばあちゃんはM先生の手の中に何かを残して走りさった。

M先生が手を広げるとそこにはしわくちゃの一万円冊が。

(これは受け取れない)

そう思っておばあちゃんを追いかけた。

おばあちゃんを見つけて「おばあちゃん」って声をかけると、涙をぽろぽろ流しながらおばあちゃんが振り返った。

「これはいかんよ、ごめんね、おばあちゃん受け取れないの」って言うとおばあちゃんは泣きながら

「いっぱい考えた、この気持ちをどうやって伝えたらいいかいっぱい考えた。でもこんなことしか思いつかんかった。これが私の気持ちじゃ受け取ってくれ」って泣かれた。

今はそのくしゃくしゃの一万円冊は額に入れて飾っているんやって。

M先生が言ってた。

「たった一人でいいから誰かが信じてくれる人がいたらその人は変われる」って。

M先生は一生懸命頑張りながら、そして子ども達に助けを求める。

素っ裸になって、子ども達に

「先生、一生懸命頑張ったけど力不足や、だからみんなの力を貸してほしい」ってみんなに頼る。

すると、子ども達は自分で考え始める。

完璧な人などいない。

でも、そんな不完全な一人一人が力を合わせたならば、ひょとしたら完璧以上の力が出るのかもしれない。

一人一人の力は微力であっても、決して無力ではない。

M先生は一度、うつ病になって苦しんでいた。

そんな時にうちの「天国はつくるもの」の映画を観てくれて、小豆島に来てくれ、書き下ろしもした。

あの映画を観なかったら今の自分はここにはいない。

そう言ってくれた時、おいらの過去が癒された。

ほんまに映画を創るのをあきらめんで良かったと強く強く思った2011年11月3日だった。

打ち上げでも何度も泣かされた。

いやぁ、人ってほんまに素晴らしいで。

人間不信なんて言ってる人がいたら講演会やワークショップにおいで。

一瞬にして人間不信という幻は解けるから。

今日は中学校での講演。

今日も大感動な一日となりますように。

福岡でもらった優しい風よ、世界に吹いてくれ〜!


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